読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

#WLB_cafe リアルカフェ2015 文字起こしプレ公開。チェックご協力お願いいたします!

6月に開催したリアルカフェ、参加いただいた方も、参加いただいていない方も、こんにちは。

今回のリアルカフェは、『育休世代のジレンマ』の中野円佳さんをお迎えしての対談企画でした。告知するやいなや、あっという間に定員が埋まった前期待の高さ。当日もその熱量の高さのまま、中野さんと育休後コンサルタント山口理栄さんによる熱い対談が繰り広げられ、イベントは大盛況に終わりました。

 

当日参加できなかった人にも、この対談の内容を伝えたい。

 

イベント後、対談内容の文字起こしをカフェのスタッフで進めていました。

この度、完成までのもうひと手間を広くご協力お願いしたいと思い、プレ公開に至ったしだいです。

 

お願い:文章校正のご協力

現在、原稿の仕上がり具合は、9割強といったところです。

Twitterから有志が集まって活動するWLB_cafeらしく、校正作業にご協力いただける方を広く募集したいと思います。次の方法で誤字脱字など校正した方が良いと思われるものを登録ください。

 

【協力方法】

(1)原稿PDFをダウンロードする

(2)内容を読んで、誤字や脱字など誤記がないかチェックする

   ※ 元の音声データも公開します。必要に応じてご参照ください。

(3)校正登録フォームから、誤記と思われる箇所を登録

 

※差支えなければ、校正登録フォームに入力いただいた方の アカウント名 or お名前を完成版に掲載させて頂きます。

 

できあがった内容は、なるべく多くの、必要とする方々に届くようリリースすることを検討しています。

ご協力のどうぞよろしくお願いいたします。

 

【校正登録フォームの受付期間】

~ 2015.10.31(土) 23:59まで

【告知】来る6/14(日)12:00〜 「WLB_cafe リアルカフェ2015」を開催します!

イベント告知

2010年10月の『迷走する両立支援』対談&著者と読者の交流会 ~格差と少子化の国のワークライフバランスは、いま~から5年、2012年1月の「『迷走する両立支援』対談&著者と読者の交流会」電子出版記念&ブックレット出版祈念パーティー、2013年2月の「『迷走する両立支援』対談&著者と読者の交流会」製本版発行記念パーティー、2014年2月の「ワークライフバランス・カフェ「リアルcafe」〜参加者のみなさん・スタッフ交流会〜と毎年開催しているWLB_cafe(ワークライフバランス・カフェ)「リアルカフェ」ですが、今年もやります!

 

内容は、第一部に「育休世代のジレンマ」中野円佳さん、「育休後コンサンタルト」山口理栄さんとの対談。第二部に「リアルカフェ」です。

 

【イベント概要】

■日時 2015年06月14日(日) 13時~15時 (受付開始 12時)
■会場 ライフネット生命保険株式会社      
    東京都千代田区麹町二丁目14番地2 麹町NKビル
■会費 2,000円/大人一名※お菓子・コーヒーをこちらでご用意します。参加費に含まれます 
■主催 ワークライフバランス・カフェ ※@で随時最新情報を更新中です!

■■詳細とお申し込みはこちら!■■
 

なお、今回のイベントスタッフはこちらになります。クリックするとtwitter個人ページへ飛びます。

@
(WLB_cafeの立ち上げメンバー。「育休後コンサンタルト」山口理栄さん。)
@
(WLB_cafeの立ち上げメンバー。対談のインダビュアーを務めます。)
@
(WLB_cafeの立ち上げメンバー。)
@
ライフネット生命保険
@
@
@
@
@
@
@
@
@
@
@

「こども達が眠ったら、本音で話そう!」 土曜の夜は、ワークライフバランス・カフェ Twitter分室へ

土曜の夜カフェは、2010年に生まれました。
『迷走する両立支援』という本がきっかけでした。

 この本の著者を迎えてイベントを開催することになったとき、次のことを目的にしました。

イベントの目的:『迷走する両立支援』で提起された問題意識を、当事者だけでなく幅広い範囲の人たちと共有し、少しでも状況を改善する・目指したい世界を実現するためのヒントを得ること。


『迷走する両立支援』が発行されたのは2006年。年数を超えて多くの人に読まれた理由は、大きくふたつあると思います。

まず一つ目に、複雑な要素が網の目のように絡み合う、この国の「仕事と育児」における困難さの原因を、著者なりの視点でつきとめている点。

そして二つ目は、子供を育て働く人たち特有の「他人にはなかなか言えない悩みや葛藤」をつぶさに拾い上げ、読者に「私だけじゃなかったんだ」という共感と安心感を与えている点です。

WLB_cafeは「当事者の生の声」を大切にしたいと考えています

直接的に「なんらかの問題解決のヒント」を得ることはプラスになります。けれど、その前に、この本に書かれているような様々な気持、問題意識や悩みや不安などの「生の声」を、もっと多くの人と共有しておきたい。そして当事者にとっては、あの本をきっかけに、本音が言えて、共感しあえる場があれば。そんな思いから始めたのが、土曜の夜カフェでした。「当事者の生の声」が、あの本の魅力の一つでもあるのです。

いつも工夫しながら手探りの状態ですし、回によって盛り上がりにバラつきもあるかもしれません。とはいえ、まずは「やってみる」という気持を大切にしたいと考えています。スタッフも全員子持ちなので、土曜日の夜に、離れていても実施できる方法として、ツイッターでの交流会を選んでいます。

土曜の夜カフェの開催概要

開催日時:土曜日 22時〜24時ごろ

場所:ツイッター上 

アカウント名: WLB_cafe

ツイッターを利用していない方は、まずはアカウントを作成し、WLB_cafeをフォローしてください)

ハッシュタグ#wlb_cafe

 

カフェのルール:

● 本音を語ろう。あなた自身の言葉で語ろう。

● 相手の意見をむやみに否定しない。とげとげしい言葉は使わない。

● ツイートにはハッシュタグ#wlb_cafeをつけましょう。

※カフェのオープン時間以外もハッシュタグ上でのおしゃべりOKです。みなさんご自由に気になる話題などを語り合ってください。

ログは終了後にまとめて、こちらのブログやTwitterなどでご紹介していきます。
*2010年から現在まで開催してきた土曜夜カフェの記録は、こちらのブログの『テーマ別過去ログ』からご覧になれます。

 

司会は、毎回代わります。こちらは、本を読んでいない方も気軽に参加できる内容にしたいと考えています。司会の進行に従って、気軽に、ご意見やご感想などをつぶやいてくださいね。RTなどをきっかけに、当日に見に来る方々のために、ハッシュタグをつけてください。

詳しい進め方などは、当日、「WLB_cafe」のアカウントをご覧ください。毎回試行錯誤しながら、改善を加えつつ進めていきたいと思います。

 

それでは当日、みなさまお誘い合わせの上、ツイッター上の「ワークライフバランス・カフェ」へお越しください。食べ物飲み物の持ち込みOK、子連れOK、寝かしつけでの途中退席OKですよ。みなさまにお会いできることを、楽しみにしています。

 

WLB_cafeの活動について

2013年には新しいメンバーも加わり、あらためてWLB_cafeが何を大切にするのか、「仕事と育児の両立」というテーマに対し、どのような考えで取り組んでいくのか、活動ポリシーの整理を行いました。
2014年のリアルcafe(交流会)で使用したWLB_cafeの成り立ちと振り返りの資料よりご紹介します。

 
P.5 に、活動範囲の整理のページがあります。これは、WLB_cafeの現アドバイザーの山口理栄さんが整理したものです。仕事と育児の両立の問題について考えるときに、そこにある課題は、働きかける対象は「個人」なのか「社会」なのか。今すぐに解決できる問題か、「世論」を動かす必要のあるものか。誰のために何をするのか、について図にまとめています。
このうち、土曜の夜カフェは、「個人の問題」×「草の根 当事者へ」という位置付けで行っています。

「議員のクオータ制実施を推進する集会」のご案内

告知(WLB_cafe外部)

本日は、皆さんにイベントのご紹介です。先日行ったリアルcafe(交流会)に参加してくださった方から、3/7(金)に実施される「議員のクオータ制実施を推進する集会」へのお誘いを頂きました。

ワークライフバランス・カフェが行った「迷走する両立支援」の対談イベントでも、ワークライフバランスを進める鍵は「(男女)均等」にもある、という話題が出ました。おとなりの国、韓国では、女性大統領が誕生しましたが、その裏には2000年から導入されていたクオータ制の存在があったようです。そして世論の後押しの中で女性大統領が生まれ、現政権下では、ワークライフバランスに関する政策もさらに積極的に取り組まれているそうです。子育て世代である我々が、真摯に考え取り組んでいく必要のある問題だと思います。

ご興味のある方は、参加してみてください。WLB_cafeスタッフからも、数名参加予定です。下記、詳しい紹介文と、主催者からの案内・申し込み方法です。託児はありませんが、赤ちゃん連れで参加してもよいそうです。

 

 安倍政権が「女性の活躍」を掲げる日本で、国会議員に占める女性の割合はどのくらいか知っていますか?

 世界平均が2割を超える中、日本はわずか8・1%(衆議院)で、世界158位。いまや先進国最低どころではない、世界最低レベルになっています。 国の制度や法律をつくる国会の場に女性議員が少ないことは、私たちの生活と大いに関係していると思います。

 たとえば保育園の問題。国は10年以上も前から待機児童ゼロを掲げているのに、いっこうに実現しません。 保育や介護の仕事は、いまの日本では圧倒的に女性が担うことが多いです。

 こうした仕事の経験をもつ女性たちがもっと政策決定の場に増えることは、よりよい福祉のために重要です。働く場でも、いまだに妊娠した女性を退職に追い込んだり、育児をしたい男性をいじめたりすることが起きています。 こうした社会も、女性がもっと意思決定の場に増やすことで、変えていくことができるのではないでしょうか。

 

思えば、家事や育児の実体験の少ない男性たちだけで国の政策を決めているのが現状です。

 でも、男性が中心の政治の世界に、女性を増やすことはなかなかむずかしいことです。

そこで世界の国々がとっているのは、「クオータ(割り当て)制」という方法です。たとえば政党が比例代表の候補者名簿を決めるとき、奇数を女性、偶数を男性にするという風にあらかじめ決めておくような方法です

法律で決めている国、政党が自主的に取り組んでいる国、さまざまなやり方がありますが、すでに世界の100カ国以上が採り入れています。ノルウェー、フランスなど欧州の国々のほか、お隣の韓国でも2000年から実施しています。また、ルワンダなどアフリカの国々では、国の制度づくりの段階から国連の主導でクオータ制を採り入れています。

 

こうした方法が、日本でもできないでしょうか?

1月31日の国会で野田聖子自民党総務会長が安倍首相に、クオータ制導入をしないのかと質問をしました。 安倍首相は「一気にいま何%(に上げていく)といえない」と慎重な姿勢でしたが、「(新体制を)考えていくことも大切だ」とも述べました。

 

3月7日(金)に、クオータ制の推進を求めて勉強会などを開いている女性団体が、国会内で集会を開きます。男女雇用機会均等法ができたときに厚労省の局長をされていた赤松良子さんが代表の団体です。ぜひ、一緒に女性議員を増やすためにはどうしたらいいか、考えませんか。終了後に茶話会(参加費500円)もあるそうです。

 

 ---------------主催者からの公式案内転載です。申し込み方法もあります------------------

 

 

<国際女性デー【院内集会】日本の国会に〈202030〉の実現を!>

 

国連1975年の国際女性年以来38日を「国際女性デー」と定めており、NYを初め世界各地で、女性問題をアピールするさまざまな行事が繰り広げられています。

 男女の格差指数が、世界経済フォーラムのデータで世界136か国中105位と指摘された日本としては、その地位改善を図るためにも、国際女性デーに因んで、「女性議員を増やすために」国会議員有権者の代表らからご意見を聞き、これからの活動を話し合う会合を下記の通り設定しました。

 

日時:201437日(金)12301430

 場所:参議院議員会館1F101会議室

 

 ◆プログラム◆

 開会あいさつ 大倉多美子 日本女性科学者の会代表

 

基調スピーチ

 

「世界の潮流」三浦まり 上智大学教授

 「東アジアの国々の取り組み」申琪榮 お茶の水女子大学准教授

 

1部 政党に聞く 

 

 野田聖子 自由民主党総務会

 中川正春 民主党幹事長代理

 古屋範子 公明党女性委員会委員長

 福島みずほ 社会民主党副党首

 維新、みんな、共産、生活等政党幹部(要請中)

 

 

 

2部 パネルディスカッション

 有権者として202030 をどう実現させるか」

 <コーデイネーター  三浦まり上智大学教授>

 

「オッサン政治にモノ申す」 谷口真由美氏  大阪国際大学准教授、全日本おばちゃん党代表代行

 

国際公約と『202030』」大崎麻子氏  Gender Action Platformアドボカシ担当、関西学院大学客員教授

 

 国会議員こそワーク・ライフ・バランスを」 渥美由喜氏  内閣府少子化危機突破タスクフォース推進チームリーダー、厚生労働省政策評価に関する有識者会議〈東レ経営研究所研究部長〉

 

閉会あいさつ 樋口恵子氏 NPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長

 

懇親茶話会 14301530 

 

 

資料代500円 終了後の懇親茶話会参加の方は別途500円を、当日申し受けます。(一般参加者のみ)

 

 

━━━━━━ 申込み ━━━━━━━━

 

 

参加申し込みは、Eメール q-book2013@bpw-japan.jp

 又はFAX 0353047876まで

 

お名前(                   )  

 所属など(                )

 連絡先(電話・携帯        

 FAX        Email                )  

 茶話会( 参加 ・ 不参加  をお付け下さい)

 

 

 

 

 

 

 

 

2/16 リアルcafe(交流会)のプレゼン資料を公開します

イベント実施報告

先日2/16に行いました、ワークライフバランス・カフェ「リアルcafe」〜参加者のみなさん・スタッフ交流会〜は無事に終了しました。大雪のため足元の悪い中、50名近くの皆様にご来場頂きました。本当にありがとうございます。

 

この「リアルcafe」は、基本的には参加者の皆さんの交流(歓談)をメインにしていましたが、途中で、スタッフから成り立ち紹介と振り返りのプレゼンを行いました。

2013年には新しいメンバーが加わり、あらためてWLB_cafeが何を大切にするのか、「仕事と育児の両立」というテーマに対し、どのような考えで取り組んでいくのか、活動ポリシーの整理を行いました。その内容も下記のプレゼン資料に盛り込んでいます。

 

 
中でも5Pの、活動範囲の整理のページが大変好評でした。これは、カフェの現アドバイザーの山口理栄さんが整理してくださったものです。仕事と育児の両立の問題について考える時に、そこにある課題は、働きかける対象は「個人」なのか「社会」なのか。今すぐに解決できる問題か、「世論」を動かす必要のあるものか。誰のために何をするのか、整理した図です。皆さんの考える一助になるかもしれませんので、よろしければ参考にしてください。
 
交流会は、最初はみなさんとても緊張した面持ちでしたが、どのテーブルも盛り上がり、会が終わる頃にはどの方もニコニコされていました。明日からの仕事&育児の活力となったなら幸いです。来年もまた開催したいと思います。
 
 
 
 
 

ワークライフバランス・カフェ、テーマ別まとめリンク集『その他』

テーマ別過去ログ『その他』

2010年10月24日に行った「迷走する両立支援」著者の萩原久美子氏と、厚労省イクメンプロジェクトを推進された山口正行氏の対談イベント(WLB_cafe presents 『迷走する両立支援』対談&著者と読者の交流会 〜格差と少子化の国のワークライフバランスは、いま〜)の前座として始まった、ワークライフバランスカフェ #wlb_cafe (「こども達が眠ったら、本音で話そう!」 土曜の夜は、ワークライフバランス・カフェ twitter分室へ)ですが、
ここでテーマ別に過去ログを整理し、『その他』のまとめリンク集を作成しました。
なお、2013年3月より開催後のまとめ案内をFacebookページで行っております。

 

2010-09-19
  第9回9/18 ワークライフバランスと住まい
  http://d.hatena.ne.jp/WLB_cafe/20100919

 

2011-06-05
  6月4日のまとめ1-1 ~災害時の連絡対応などについて~
  http://d.hatena.ne.jp/WLB_cafe/20110605/1307234485

 

2011-06-04
  6月4日のまとめ1-2 ~災害時の小学生の帰宅など~
  http://d.hatena.ne.jp/WLB_cafe/20110605/1307235074

 

2011-06-04
  6月4日のまとめ1-3 ~災害時の連絡対応などについて(続き)〜
  http://d.hatena.ne.jp/WLB_cafe/20110605/1307316162

 

2011-08-28
  8月27日のまとめ 父母(義父母)とWLB
  http://d.hatena.ne.jp/WLB_cafe/20110828

 

2013-03-31 Facebook
  #wlb_cafe 3月30日テーマ「子どもの安全・防犯対策」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/141275006061956

 

2013-05-25 Facebook
  #wlb_cafe 5月25日夜カフェ「梅雨や嵐。どうしてる?子どもと雨の日対策」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/145027052353418

 

2013-06-22 Facebook
  6/22夜カフェ「夏休み、どこに行きますか? 楽しい子連れ旅行」のまとめ
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/153405984848858

 

2013-08-11 Facebook
  #wlb_cafe 8月3日夜カフェ『地域とのかかわり』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/165585530297570

 

2013-10-19 Facebook
  #wlb_cafe 10月19日土曜夜カフェ『テーマ募集』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/184040468452076

 

2014-05-24 Facebook
  #WLB_cafe 2014年5月24日土曜夜カフェ『新年度・新生活』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/288526631336792

 

2014-09-13 Facebook
  #WLB_cafe 2014年9月13日土曜夜カフェ『秋の夜長に読書はいかが? コドモ編』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/288526631336792

 

2014-09-27 Facebook
  #WLB_cafe 2014年9月27日土曜夜カフェ『秋の夜長に読書はいかが? オトナ編』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/293021557553966

 

2014-12-13 Facebook
  #WLB_cafe 2014年12月13日「みんなのクリスマス」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/319393004916821

 

2015-05-03 Facebook
  #WLB_cafe 2015年5月2日土曜夜カフェ「WLB_cafeってなに?」「6/14イベントのご紹介」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/371683323021122

ワークライフバランス・カフェ、テーマ別まとめリンク集『親になってからのライフ』

2010年10月24日に行った「迷走する両立支援」著者の萩原久美子氏と、厚労省イクメンプロジェクトを推進された山口正行氏の対談イベント(WLB_cafe presents 『迷走する両立支援』対談&著者と読者の交流会 〜格差と少子化の国のワークライフバランスは、いま〜)の前座として始まった、ワークライフバランスカフェ #wlb_cafe (「こども達が眠ったら、本音で話そう!」 土曜の夜は、ワークライフバランス・カフェ twitter分室へ)ですが、
ここでテーマ別に過去ログを整理し、『その他』のまとめリンク集を作成しました。
なお、2013年3月より開催後のまとめ案内をFacebookページで行っております。

 

2013-07-07 Facebook
  #wlb_cafe 7月6日夜カフェ『ワークで役立った、ライフでの経験』
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/157129304476526?stream_ref=10

 

2015-05-11 Facebook
  #WLB_cafe 2015年5月9日土曜夜カフェ「ワーク/ファミリーだけじゃないライフ」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/373776086145179

 

2015-06-10 Facebook
  #WLB_cafe 2015年6月6日土曜夜カフェ「40代、50代、もっと先まで元気になるワーク・ライフ・バランス」
  https://www.facebook.com/wlb.ncafe/posts/384449631744491